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ほびより!
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ホビーな日和、ホビーに偏ったブログです(笑)
ちょっと更新が滞っています。
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今までありがとう。そして…

2017/12/16 17:00
…これからもよろしく。



ちょっとブログの更新がけっこうに停滞しそうです。


若干の人生観の変化と、趣味にお金とスペースをかける余裕がなくなったということで、トイガン関連はかなりお休みとさせていただきます。

あ、誤解ないよう。トイガンから足を洗うとか、ブログを閉鎖するとかではありませんので。


最近は昔撮りためていたアニメを見てブヒブヒ…いや、ほっこりしています。
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(もっこりはいたしません)
 
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− タイトルなし −

2017/11/17 13:06
いい加減更新しないと忘れられる…そんな使命感で何とか書いています。

で、いくつか買い物しています。

まずはベレッタ純正ガンケース
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中身は92シリーズ専用にスポンジ切り抜かれています。言うまでもありませんが、銃は別売。(タナカMG M92F Inox セラコート)

あと本とか。
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(ちょっと遅れましたが)ガンプロは順調に増殖中。AK特集が目当てでコンバットマガジンも。そういえば、マルイの次世代電動AK-47や、89式のGBBなどが話題ですね。どうでもいい話ですが、LCTの電動G3 SG-1予約していましたがキャンセルしました。今回はちょっと…。

その他、少し前の話ですがこんなもの
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Mk.23 SOCOMピストルに乗せるMRMマウント。
目的は
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マルイのエアコキMk.23ではなく、タナカさんのモデルガンUSP EVOだったりw
画像は乗っけただけです。リアサイト外して両面テープでくっつけるだけの画策。
サイトはKWAのGBB USP45 Tacticalから移植、実際にRMRを乗せるならフロントサイトをノーマルに戻そうかと。
肝心のRMR本体をまだ買っていないのでまた今度。
その前に田中さんにパーツ注文しなきゃだけど。
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GUARDER Mk.23 SOCOMサイレンサー買ってみた

2017/10/16 12:05
どうも。裸銃を持つ男、仮面ギィィでございます。
(いや、いくらHENTAIなブログ主もそこまでのことはしない…ハズw)

ところで、ブルースクリーンって嫌ですねぇ。問答無用で作成中のドキュメントデータが吹っ飛んでしまいます。
というわけで、サブのDELL安ノートPCから書いています。

で本題。GUARDERのMk.23用サイレンサー↓


買ってみました。

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腰に取り付けられる専用ケース付き。ベルクロがやたら長く、長さが多少違えど懐中電灯のホルスターとしても使えそう。
で、さっそく銃に取り付けようとしたら、なぜかマズルに入っていかない…。確か商品説明ではM16正ネジ対応と書いていたはず。サイレンサー側のネジ穴を見ると…。
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ん?何か外れそう。

おお!
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なるほど、M14逆ネジとM16正ネジ間を埋めるアダプターというか、スペーサーのような物が入っていました。つまり、商品説明とは違い、両対応です。うれしい誤算。

マルイのエアコキMk.23に取り付け。比較として、KWAのGBB USP.45 Tactical+CRUSADERのAAC社のTirant45を模したサイレンサーを隣に。CRUSADERのサイレンサー、ネジ穴が若干タイトで、エアコキMk.23にねじ込む際にはやや抵抗を感じます。
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で、肝心の消音効果は…。GBBは事実上比較は難しいので最初から却下、エアコキMk.23で試してみたところ、どうやら今回買ったGUARDERのサイレンサーの方に若干軍配が上がるようです。(※あくまでもエアコキMk.23でブログ主の感覚、固定ガスガン等ではどうなるかは分かりません。本来は同じエアコキMk.23をもう一丁用意してインターバルなしで発射または録画して比較すべきなのかもですが、面倒なので(笑)
中身のスポンジを取り出すべき…なのですが、買ったばっかりのサイレンサーを分解するのも気が引けるのでこれもご容赦を。いずれのサイレンサーもしっかり前から後ろまでスポンジ入っているようです。
あと、サイレンサーの性能等とは関係ありませんが、マルイエアコキMk.23、サイレンサーを取り付けるとその重量による影響か、コッキング時スライドが閉鎖不良を起こすようです。
記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0


模型用の塗料のオイル耐性をテストしてみる

2017/10/07 10:50
デジカメに撮っておいたものの、時間が経つにつれどういう内容の写真だったかを忘れていくようなので書き留めておきます。
GSIクレオスのMr.カラースプレー。そのシルバー(8番)↓
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に色々試してみました。
100均で売っていた樹脂(おそらくABS)製のタブレットスタンドに適当に吹き付け、そこにKUREのCRC-556およびシリコンオイルスプレー↓
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を噴射し二日間ほど放置、その後ティッシュで強く拭き取ってみました。

結果…
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両者とも明らかに塗料が溶けだすということはありませんが、いずれも銀色の粉がそこそこティッシュに移ってしまいました。シリコンオイルでも色落ち?意外でしたね。まあ表面がやや擦れ落ちる程度ですが。

試しに水で同様に試してみたものの、この場合はほとんどティッシュには付着せず。そりゃそうかな?
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この後さらに数回、同じ工程を繰り返してみましたが、結果はほぼ同じ。で、地肌の樹脂が見えてくることはありませんでした。その何度かゴシゴシした後の状態。
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次はジッポーオイルとパーツクリーナーでも同様に拭き取り。パーツクリーナー(左)はコーナンで購入したものです。パーツクリーナーは以前KSCのMEGA MKM AR-15のレシーバーの表面の塗装を溶かしてしまうことを確認しています。
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光の加減で見にくいですが、ジッポーオイルの方は先ほどのCRC-556やシリコンオイルよりやや毛が生えた程度に色落ち、ほんの若干塗装面が変質しているようにも見えます。一方、パーツクリーナーの方はガッツリ塗料が溶解、地肌が見えてしまいました。ティッシュに付着した塗料も、ジッポー、シリコンオイル、CRC-556は“粉が乗った”程度ですが、パーツクリーナーは筆塗り塗料をベッタリと塗りたくったような状態です。

結果として、CRC-556でも即座に塗料に明らかには影響を与えないようですね。もっとも、トイガンでこれを塗布するのはNG。逆にシリコンオイルでも見方によってはそこそこ色落ちするのが意外。
このテスト、機会があればまた別の塗料でも試してみようと思います。
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タナカ MG USP EVO非ハイパフォの修理その後…

2017/10/03 11:19
復活したタナカのMG USPですが、いつの間にかスライドが非常に引きにくくなる事態に…。調べてみると、ディスコネクターの下がりが悪く、これが原因で最初の数センチが滅茶苦茶固い…。発火させたらリアルスライドロックになるかと。
で、再度分解。
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トリガーメカの金属インサートを覗いてみると、トリガーバーディテント(トリガーバーを常時持ち上げようとするパーツ)がハマる穴の部分に亀裂らしきものが。
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こりゃ新たにパーツを注文する羽目になるか。
ちなみに、おそらくネジロック剤か、エジェクターを固定するネジ2本がやたら固く、どうやらこれのネジの頭も潰れそうです。(まだ潰れてないけど、おそらく無理)

ところで、最近トイガンの“色”にやたらこだわるようになったのですが、このUSPもどうしましょう。HW黒染めがどうしてもグレーっぽくなるのは宿命?雑誌や動画で見る情報では実銃がどんな感じなのかは不明。一番のお気に入りの“エア”ガン、KWAのUSP.45 TACTICALがフレーム(&スライド)が真っ黒なので。どうせネジ止めされてた金属インサートを外してしまったし、この機会にフレームを真っ黒に塗ってみましょうかね。(あとフレーム右面にある田中さんの自社ロゴ刻印もパテ埋め)
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タナカワークス モデルガンM92F INOX 届きました

2017/09/30 20:10
どうも。エアガンから足を洗おうと風呂場に行ったら、いつの間にかモデルガン沼に流されてしまっていた変な人、かめんぎぃぃでございます。←下水処理場ならまだしも、なぜ沼にw

先日言っていたタナカのMG M92F inox、届きました。
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見た目、艶を抑えたシルバーというよりただの艶消し灰色(と言ってもいいかも)。メッキ仕上げのGUNはもちろん、塗装仕上げとされるマルイのガスのパイソンステンレス等に比べても随分とオモチャっぽいです。トリガーやスライドストップ等の小物はそれなりに金属なシルバー。環境にもよるでしょうが、スライドの方がやや明るく、またほんの僅かに暖色のような気もします。取扱説明書は作り置き(?)、端っこの方が黄ばんでいます。
重量は実測683g、うちマガジン144g

ところで、弾が入っても赤色のインジケータが浮かんでこない…。(インジケータ自体にも色を塗ってない)
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前に塗ったGSIクレオスのシルバーと比較。光の加減でかなり分かりにくいですが、いちおうフレームの色に近いようです。
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テイクダウン。この時、リコイルスプリングガイド一式が飛び出すことあり。このリコイルスプリングガイドだけがなぜかピカピカシルバー仕上げ。組み立て時はちょいとコツ必要。
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ウチのお気に入りのベレッタ92系ファミリー。左からマルシンのM9 HW(ブログ主自身が塗装、グリップはマルイの新GBB M9シリーズ用と交換)と、同じくマルシンのM92F ブリガーディア シルバー(NBベレッタロゴ入りグリップと交換)、いずれもモデルガン。
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写真の角度が悪いですが、AFPBリフターやエジェクターの形状はタナカの方がリアルなよう。ロッキングブロック付近はダメダメだけど。
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個人的にはベレッタ92のイノックスといえばギラギラした方が好みですが、この地味なモデルも傷が気になりにくい(?)という意味ではアリかと。何より、現行の艶を抑えた製品を再現しているという意味で、全然問題なく受け入れられます。牛さんカラーは…いや、大丈夫w

ひとまずこんな感じ。
なお、このモデルは特殊な仕上げ(おそらくセラコート)ゆえに、基本的には部品のばら売りはなし、交換対応となるそうな。メッキ仕上げのような美しさはないとはいえ、そういう意味ではチョイ発火し辛いですね。ま、湿気にも弱く長期保存には向かないそう、効果は未知数ですがダイソーで乾燥剤を大量に買ってきています。

大好きいや、おそらく全てのGUNの中でもっとも好き、それこそその女性的な形状も相まって“嫁銃”ともいえるハンドガンなので、需要がなくてもまた後日勝手に語り出すかも(笑)
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マルシン モデルガン M9 HWの重量についてメモ

2017/09/28 11:22
マルシンさんはパーツの在庫や送料を含めた合計金額を公式サイトに設置された専用フォームから問い合わせることが出来るんですね。少し前にそこから問い合わせたのですが、お詫び文はありましたが、今ごろ届きました。
う〜ん、在庫なしのパーツが多く、今回の画策は頓挫かw

さて今回はどちらかといえば個人のメモ程度のお話。
そのマルシンさんのモデルガン M9 HWですが、この製品に足りないもの…それは重量感かと。HWを使っていますが、素ノーマルの状態だと重量721g。マルイのGBB新型M9は実銃同様の945g。ただし、これは253gという重たい亜鉛合金マガジンを含んだ重量。つまり銃本体のみ重量は計算上692g。マルシンのは586g(マガジン135g)。

ところで、マルイのウェイト入りグリップはマルシンのMGにも無加工移植が出来そうですね。過去記事更新しておきます。
ということで、ここからさらにグリップを引いた重量(以降緑文字)を計算してみると、マルイ579g(グリップ113g)、マルシン556g(グリップ30g)

ここで他のブログ主様からの情報を元に、別のGBBエアガンも参照。各製品のマガジンやグリップの重量が不明なので、ここではマルシンのグリップ(30g)およびマルイのGBBのマガジン(253g)を仮重量として計算、大雑把に想像してみます。これら数値を用いた不正確な値には下線を引きます。


☆マルイ旧M92F…総重量740g、マガジン含まず487g、グリップも含まず471g

★KSC M9 System7…総重量939g、マガジン含まず686g、グリップも含まず656g

★KJW M9…総重量916g、マガジン含まず663g、グリップも含まず633g


先ほどの二者も書き加えると、

★マルシンMG M9 HW…総重量721g、マガジン含まず586g、グリップも含まず556g

☆マルイ新M9…総重量945g、マガジン含まず692g、グリップも含まず579g


星のマークが黒と白抜きの2種類ありますが、★がHW、☆がABSです。

頭の中を整理して見ると、HW採用の中ではKSCが一番重いですね。逆にマルシンは…。
マルイの新M9無印は、バレル一式がやたら重く(ウェイト入り)、ABSにも関わらずよく頑張っています。ていうか、HWのマルシンより普通に重い…。まあ、マルシンのMGのバレルはABSのプラ、インサート含めてもとにかく軽いですからね。

こうなってくると、マルシンのMGの方を重量アップを企てたくなる衝動。マルイのウェイト入りグリップをマルシンのMGに装着すれば669g。マガジンを挿した状態で実銃と同じ945gを目指すなら、あと141gの重量アップが必要です。

つまり、理想は
★マルシンMH M9 HW…総重量945g、マガジン含まず810g、グリップも含まず書いても意味ないかg
まあ本当の理想はベレッタマーク入りの軽量グリップを装着して945gに合わさる重量なのですが。

重量アップにはバレルの中に真鍮棒などを仕込む等の方法が考えられますが、流石に141gは無理でしょうね。コーナンに直径3mmの真鍮棒が売っていましたが、これを5cmにカット、バレル内にインサートを挟んで計4本押し込むとして、1.5mm×1.5mm×3.14×50mm×4本×真鍮密度8.5=12g程度の重量アップ程度かと。マガジンの重量を増やすのは野暮。

………ということで、ブログ主は一体何を言いたかったのだろう?w (真剣にここまで読んでくれた人、御免そしてありがとう)

なお、ベレッタ92系にも色々重量があるのですが、ここでは実銃を模したというマルイ製品を基準にしています。あと、重量はメーカースペックではなくブログ主が電子はかりで計測した数値なので。多少の誤差、個体差が出るかもですがご了承を。

画像がないので、個人的に一番イケメンな奴を乗せておきます。(未公開画像かな?過去記事を見つけられない…)
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さんは嫌ですが、こちらは…シャチさんでしょうか。イケメンです。
あ、マルシンのMG M92Fドルフィンを買おうとしたら、タナカのM92F INOXに目が行ってそっちの方をポチッてしまいました。お値段約30Kェ・・・
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