初めて買った雑誌

オークワ スパセンの書籍コーナーにて衝動…ということもないのてますが、買ってみました。部屋の省スペース化を推進している身として、あまり実体のある本は買おうとは思わなかったのですが、Amazonで調べたらKindleでなかったので。まあ、何でもかんでも電子書籍というのもアレですかね? A-10サンダーボルト特集がええ感じ。(語彙力不足w)

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サイエンス・アイ F-4ファントムⅡの科学 読んでいます

まずお詫びを。 前に書いたドッグファイトの科学ですが、出版はイカロス出版ではなく、サイエンス・アイです。申し訳ないです。 さて、そのドッグファイトの科学を一通り読んだそのすぐ後ですが、今度はまた別の書籍をダウンロード、読んでいます。 F-4ファントムの全て?というか、まあ詳しく解説されています。ブログ主は戦闘機は大好きですが、知識が伴っていなかった(笑)ので、知らないことばかりです。他の出版社の、同様に特定の機体を解説したリアル本も持っていますが、それに比べると初心者の方でも取っつきやすい印象です。

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サイエンス・アイ ドッグファイトの科学(改訂版)読んでいます

毎日ブログを更新される方、本当、凄いと思います。私もちょっとしたことでもいいので何か書いていきたいです。 で、今はイカロス出版間違っていました。サイエンス・アイです。の[ドッグファイトの科学(改訂版)]読んでいます。 なかなか興味深い内容ですね。3DCGで軌道の航跡を示してくれているので非常に分かりやすいです。 ところでブログ主、iPadにKindle入れて愛用しています。それをアピールするためあえてスクショは撮っていません。いや、以前の上げたゲーム画面は単にビデオキャプチャ用意するのが面倒なだけだったりしますが(笑)

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テスト投稿

スマホのアプリをダウンロードして書いています。テスト投稿。このアプリ、かなり酷評のようで。 テスト画像扱いですが、エースコンバット2のモデルディスプレイを見ながらADF-01を描いてみました。 続編のものにも登場しているんですね、この機体。想像で描いている部分多々あります。 そういえば、戦闘機をモチーフにしたアニメも二つほど放送されていますね。昔は戦闘機や戦車といった現実世界の兵器といえは、ロボットアニメで必ずあっさり撃破される悲しい乗り物のような演出しかなかった気がしますが。今では主役級。時代も変わりましたね。

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ドラグノフ描きにくいなぁ…

模写依存のハズなのに… 銃って、どこからか描きにくい角度ってあるのかニャ~? 平面的に捉えたらそんな複雑な曲線でもないのに…。個人的評価は30点/100点。ボロボロです 話が変わりますが、やっちまいました。 マルイのHK45 TacticalやM40A5…。仮面ぎぃぃいいいさんは、どうやらこの界隈の年末商戦には乗るつもりはないようです。まあ、正直なところ、初期ロットにだけは手を出したくない、人柱にはなりたくないというのが本音かな?←性格悪過ぎぃぃw KSCのマカロフがアレだったからねぇ。そりゃマルイとKSCは違うけどさ。あと、ライラのドルフィンコンバージョンキットは手を出さなくて良かったかと。 で、 ・その、KSC ・航空機の部品メーカー(でもある) ・再販 ・keymod このあたりのヒントで分かるかと。 同社のGBB長物をポチッてしまいました。 前に買ったハイキャパ同様、カスタムするつもりはありません(パーツを追加はしても、交換はしない)。バレル外すのが滅茶苦茶固い個体が存在するそうだし、そもそもどうにもKSC製品は自力で分解・修理する自信がないw そういえば、最近完全に箱の中で眠っていた画像のACOGがその役職を復帰させることになりますね。 今一度改めて覗いてみたのですが、前に買った軍規格OEMと謳うPSO-1よりもよく見えます。中華のパチモンレプリカの割にはよく見えます。 …

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エアコキ2丁

基本的に、購入したブツは全部紹介する…ハズなのですが、色々黙っておきたいものもあるワケで…。 まあそういう理由ではなく、今回は単にブログ主のやる気の問題なのですが… 新たにマルイのエアコキ2丁を購入していました。 10禁USPと、18禁HOP Cz75 ちなみに、Cz75の方はA&KのエアコキSVDとコーディネイトさせるため。マルシンのデュアルマキシやKSCのGBB HW版の方がいいのですが、それをすると長物の方も当然(?)WEあたりのGBBが欲しくなる…。 というわけで、あえてマルイのエアコキで抑えています。 トイガンといえば、見た目、アクション共に実銃に近付けることが宿命という風潮がありますが、個人的にはそうではないかと。 エアコキといっても、じっくり狙って当たるか、当たらないかくらいのマトを用意して撃つなら結構楽しめます。  

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お座敷シューティングが楽しいっ♪

いや、タイトルのその通りなだけ。 A&KのエアコキSVDのバレルをガッチリ固定してから、初めてちゃんとしたグルーピングを測ってみました。 が、別のGBB銃の方の射撃が面白すぎて、どのペーパーターゲットにA&KのSVDを撃ちこんだのか分からなくなってしまいました← (5発づつしか撃っていないので、穴の数からだいたい推定できるかもだけど) 記憶を頼りに申し上げると、以前購入後箱出しで測定したグルーピングと大して変わらずです。 バレルのガタつきは命中率に大して影響なかったのかな? その他、GBBで色々撃っています。今回はベレッタ92系はあえてお休み。 意外だったのは、マルイのハイキャパデュアルステンレスのリコイルショックの大きさ。言っちゃ悪いですが、KSCのシステム7 M93R HWよりリコイルショック、スライドの速度共にハイキャパの方に軍配が上がります。 このマルイのハイキャパデュアルステンレス、実はかなり悪い個体のようで(twitterで垂れ流していたネジの錆びの件は、実はネジロック材だったようですが)、セーフティ等小物パーツはエッジが甘く、また凹み傷があったりするのですが、銃の作動性に関しては文句ゼロですね。 ただ、これは個体に関係ない持病?マガジンを勢いよく差し込むと、衝撃でスライドストップが解除されてしまいます。ノッチ削れ対策されていないので、数回これを繰り返しただけでご覧の有様…。 スライド側面のメッキがめくれ上がってしまっています…。 ちなみに、…

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ちょっと気になるアイツがやってきた

随分前から、おそらく発売当初からでしょうね。マルイのハイキャパデュアルステンレスというモデルがず~っと気になっていたのでポチッてみました。 ネットで出回っている画像の通り、ヘアライン加工が美しいですね。シルバーと黒のコントラストが引き立っています。 シルバーはマットシルバーではなく、アルミホイル(の裏面)のような反射のあるシルバーなので、いつの日かやらかした牛さんガバのようなカッコ悪さもありません。(刻印に関しては目を瞑ります) ただ、残念かな?細かく見ていくと、やや表面仕上げのクオリティはよろしくない模様。10禁パイソンでもクオリティの低下が指摘されていますからね、最近のマルイは。 他にもこういったものを。 女の子の絵の箱は1/12スケールの銃のプラモ。上の箱はマイクロエースのAK用銃剣(これもプラモか?)。手持ちのドラグノフに付くかどうかは分かりません。はい、積みプラが溜まっています。 あと、ホビージャパンのコンバットハンドガン。 一番下のはハイキャパデュアルステンレスのパッケージと説明書です。 さて、ここからはブログ主の嗜好&思い出話なのでスルー推奨。 なぜ今までこのGunを買わなかったか。 答えは簡単。メッキが剥げるのが嫌だからw 昔、ある方がつべでこの銃を紹介していたのですが、酷使したのか、スライドの銃付近のメッキが剥がれ、黒く変色していました。 ある意味、ショックでした…。以降買い控え。 ただ、GunProfessional…

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ホリカフーズ ミリメシ(レーション)牛丼を食べてみた

前に買ってきたアレを食べてみました。 ミリメシということで、周囲にトイガンやL型懐中電灯など配置してみたものの、意図不明…。 ていうか、これじゃあナム戦当時の雰囲気か? 内容物。あ、そういえば、L型懐中電灯、トイガン、ダミーカートリッジは別売ですw 白ご飯 牛…いや何て書こう、おかずの部分 お手拭き スプーン 発熱材2種 外袋は発熱材で食品を加熱する容器として使用するため、分厚く頑丈そう。裏面が調理方法。 原材料等。 発熱材2種。混合すると熱を発生。 赤い袋の方の中身。乾燥剤のようだけど、主成分はシリカゲルではなく、アルミニウムとのこと。 袋の底に置いて… 青い袋の方は水、ph調整済み? で、調理方法に従い、食品を縦に入れてその水を注ぎ込んだ直後。 ジュワーーと音を立てて沸騰(?)しています。食品がお湯に浸かっていないため、ほぼ蒸すような感じ。 袋上部にある小穴からは蒸気が。注意書きでも、ここから出てくる高温の蒸気に注意とのこと。分かりにくいのレーザーポインター当てて撮影w 延々沸騰しています。 調理方法に従い、そのまま30分放置。中の水はほぼ無くなっています。 取り出し。火傷防止のため軍手使用とのことでしたが、私は素手で取り出しました。 ところで、付属のスプーンが割れてた…。 まあいいや。で、盛り付け。 ふむふむ。匂いはいい。…

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ミススケール付き双眼鏡&単眼鏡を買ってみた

  最近スコープネタが多いですが、今回はスコープではなく、通常の望遠鏡です。ただし、ミルスケール付き。 ミルスケールとはこういうヤツですね。先に覗いた画像を出してしますが、スコープのレティクルのように、視野の中に十字線と目盛りが描かれています。 この目盛りを対象物と重ね合わせることで、対象物の大きさが分かっている場合は対象物までの距離を、逆に対象物までの距離が分かっている場合は対象物の大きさを求めることが出来ます。 目盛りは1000:1に合わせられており、例えば、対象物が20の目盛りの大きさに見える場合は、距離:対象物の大きさの比率は1000:20、つまり50:1となります。また、例えばその時、距離が1000mであれば、対象物の大きさは20mとなります。 ※距離はデフォルメして描いています さて、まあこれら双眼鏡と単眼鏡についてですが、いずれも3000円前後と非常に安く、明るさや像のシャープさもそれなりといったところです。ちなみに、双眼鏡の方は左目のみにミルスケールが描かれています。 それと、(性能や仕様とは関係のない話ですが)単眼鏡に関しては、実はコレ輪ゴム鉄砲用に買ったんですよ。先日の記事で、当方昔輪ゴム鉄砲用に市販の望遠鏡を改造しクロスヘアを組み込んだ云々と書きましたが、その輪ゴム鉄砲とやらを復元したくなりホームセンターへ材料を買いに行ったのですが、残念ながら当時販売されていた望遠鏡はすでに生産中止となっていました

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L型懐中電灯(WOLF TL-9512)の紹介

  部屋を掃除していたところ、こんなものが出てきました。 L型の懐中電灯です。FPSなんかでたまに見かけますね。 実はコレ、昨年オーストラリアで購入したものなんですが、現地のショップで商品を見た時、これは日本では販売されていないのではと思い、とりあえず買っておいた次第です。(日本でも普通に販売されているんですけどね…) パッケージにはcamping and military useと書かれおり、正式採用されているのかどうかは分かりませんが、いちおう軍用も視野に作られているようです。 ボディはABSで軽量ですが、単1電池を使用するとだけあり、ちょっとゴツイです。ハンドガンと同じくらいのボリュームがあります。 バルブは通常の豆電球(クリプトン球)です。メーカーのサイトをチェックしたところ、現在ではLEDモデルが発売されているようですね。 テールキャップは二層式となっており、下の層にはビームの色を変えるためのフィルター(プラ板)が内蔵されています。写真では見にくいですが、スプリングの下に予備の電球が入ってます。 スイッチはプッシュ式とスライド式の2系統が装備されており、スライド式スイッチを下に移動させると常時点灯、上に移動させるとプッシュスイッチを押している間のみ点灯、中央位置にすると消灯となります。スチールプレス製のようですのでたまにオイルを塗らないと錆びてきそうです。 リフレクターを固定するリングも2層式となっており、先ほどの色付きフィル…

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