チープなリボルバー

ブログ主は高級なGBBや電動も買いますが、一方でチープなトイガンも大好物だったり。こんなもの買ってみました。青島文化教材社のM29リボルバー。お値段1000円程度、44マグナムとしてはやや小さく、なんかサタデーナイトスペシャルといった感じ。エアガンではなくストライカーで物理的に弾を叩き出すタイプのトイガンです。 やはりというか、目的はこれのためです。これも同様に発泡スチロールをカットして、部屋に飾ってみます。

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ダイソーのお洒落な紙箱をガンケース代わりにしてみる

ダイソーにお洒落な紙箱が置いてあったのでトイガンのケース用にと買ってみました。 以前、当ブログでは同じく百均(たぶんダイソー)で買った桐製のディスプレイケースをガンケース代わりにしてみたことがあります。しかし、それでは芸がないので今回は上の写真のものをガンケースにしてみます。(ちなみに、当時のページ)あ、そういえば以前海外メーカーから発売されていたグロック42のパッケージ箱が魔法の本(?)のような箱になっていましたよね。スミマセン。あれを見た時点でもうこのパクリ構想はありました。これ↓を使って。 っと、話を戻して。この紙箱は手提げ紐が付いていて、上からこのように引き出せます。中箱の内寸は実測170mm×140mm。 改めて買ったダイソーの火薬銃。 中に入れるとこんな感じ。箱はかなり小さいので、こういった小型にデフォルメされた又は1/1サイズだとコルト25オートのようなポケットサイズのものでないと厳しいかも。 まあ実はワンサイズ大きな箱も同時に買っていたりしますが。こちらは内寸201mm×168mm。 すでにカットした後の画像ですが(撮り忘れたw)、厚さ30mmの発泡スチロールの板を銃の形+αの大きさに切り抜き。 発泡スチロールカッター等もダイソー。 卓上糸鋸のようにこんな感じに。(ちゃんとニクロム線は垂直出していますよ) 先ほどのカット後の画像は実は作業失敗を見越して練習でカットしたものですが、このままでもいいいけそう。 手持ちの黒い布を被せてこんな感じに。 本当はもう一箇所…

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マルイのエアコキに塗装した、だけ!!(笑)

完全分解し、シルバーに塗装しようと考えていたマルイのエアコキM92F…。結局、ブラック塗装の方にしました。例のアンダーマウントを付けた個体と並べてみましたが、同じ艶消しラッカー(Mr.カラースプレー)なので、見た目も一緒。特にどうということはありません。※画像を交換しました

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ナーフ銃 メディエーター買ってみた

先にS&Tの電動UMP45をレビューするはずでしたが、ご了承を。(ていうか、S&TのUMP45いつレビューするねん?ええ、弾速計を買ったら、です(汗)) で、タイトルの通り、ナーフ銃のメディエーターです。子供向け玩具とはいえ、トイガンファンとしてずっと気になっていたので買ってみました。 パッケージはこんな感じ。前面に透明なブリスターがなくそのまま筒抜け、店頭に置いてあれば直接製品に触れる状態です。対象年齢8才以上、マルイ の銀ダンより一才上。Amazon出店にて2300円也。 裏面。色々書いていますが、別売パーツを追加すれば長物化できるようです。 製品を固定しているビニール製(多分)のバンドをハサミでカットし、本体を取り出しました。弾やマガジンは別として、銃本体がマガジンハウジング部分が分解された状態になっています。パチっと嵌め込むだけですが、これがけっこう固い。箱を見ると、保護者の方による組み立てが必要と明記されてました。なるほど。ちなみに、ほぼ樹脂製ですが、摩擦部分の潤滑油か結構全体的にオイリーでした。弾は6発付属。 マガジンハウジングにはちゃんとマガジンキャッチ(オレンジ色の部分)あります。ステンガンのようにマガジンは横から差し込みますが、下向きにしてもマガジンは自重では落下しません。弾は先端のブレット部分含め、スポンジのような非常に柔らかくまた軽い素材です。それとマガジンの横に設けられたスリットですが、マガジンを銃に差し込むと肝心のスリットが全てマガジンハウジング…

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初めて買った雑誌

オークワ スパセンの書籍コーナーにて衝動…ということもないのてますが、買ってみました。部屋の省スペース化を推進している身として、あまり実体のある本は買おうとは思わなかったのですが、Amazonで調べたらKindleでなかったので。まあ、何でもかんでも電子書籍というのもアレですかね? A-10サンダーボルト特集がええ感じ。(語彙力不足w)

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S&Tの電動UMP45とか、買っていた

少し前ですが、S&Tの電動UMPを買っていました。 「そこは男らしくVFCのGBB版だろ!」と言いたいところですが、個人的にGBBの特に長物を撃つのにランニングコスト(特にガス代)が気になるのでこちらを選びました。自己責任となりますが、BB弾も回収して再利用するつもりです。 で、実はまだ肝心のバッテリーを買ってなかったり。ウナギ型バッテリーが合うそうですが、どれを買おうか迷っています。選択肢が増えたのはいいのですが、逆に悩みも増えましたね。 ちなみに、マガジンですが、S&TのものはARES製のとは違いマガジンは弾薬部分も黒一色です。ブログ主は他のブログ主様を参考に金色のテープを貼って弾薬らしく見せていますが、そこにもう一工夫してマガジンの窓の透明な壁(?)をメンディングテープ(ホムセンの文房具売り場に売っています。半透明のテープです)にて再現しています。メンディングテープに関してはあくまでYouTubeの実銃画像を参考にして、での再現です。簡単な外装カスタムですが、意外にディテールアップできますよ。 あ、それと今は釣りにハマっているので少し先の話になるかもしれませんが、この銃もいずれレビューしてみます。その前にバッテリー買わなきゃですが(笑)

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