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zoom RSS マルシンMG M9 HWにサイレンサー

<<   作成日時 : 2017/09/19 00:58   >>

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先週の金曜日に田中さんところにパーツ請求の現金書留を送付、郵便局の方は日曜日到着、田中さんは毎週月曜日にパーツを発送しているとのことですがまだ届かない…一週間遅れか?

で、本題。
以前タニオコバのこういった製品(↓


を買っていたのでマルシンのMG M9HWのマズルに取り付け、こんな感じに。
画像
なお、そのままだとネジの方が大きく取り付け出来ないので、家にあった直径11mmのドリル刃でモデルガンのマズルの穴を掘削しています。あ、インサートには手を出していないので。

ところで、VP9用のやつ

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だとネジが浅すぎて強度が足りないかも。
まあバレル側が樹脂なので、どっちにしても特に長いサプレッサーを取り付けた際は慎重に扱った方が良いかと。

で、少し話が変わって、先日買った別個体の方ですが、要するにマルシン・クオリティなので思い切って発火、そこそこ撃ったので完全分解して、ついでにフレーム及びスライドを塗装することにしてみました。(完成品買った意味がないw)
画像
塗装後の状態を、実銃の質感を再現したというマルイのGBB M9A1と比較。スライドはいい感じですが、フレームがちょっとイマイチかな?まあ元のグレーに近い黒染め質感よりは随分マシになりましたが。
ちなみに、使用した塗料はGSIクレオスのMr.カラー。トイガン用のもの使えよという話ですが、スライドとフレームの微妙な質感を再現するとなるとおそらくスライドは半艶消しがベストだろうということで、色の選択肢の多い模型用の方を選択。スライドはセミグロスブラック、フレームは艶消しブラックを使用しています。タミヤとGSIだと後者の方が塗膜が強いそうですね。そして、それらよりも一般のラッカーの方が強い…。インディのブラックパーカーがベストだとは思いますが、半艶のものがラインナップされてない…。アサヒペンの高耐久ラッカーというものもありますが、これも半艶のものはなし。

ま、インディのとて固い物で擦ると跡形残るそうだし、今回はどちらかというとテスト塗装。マルシンのHWはシンナーにドブ漬けしても特に問題ないはず、完全塗り直しが出来るので。(ただし、スライドのリアサイトのみABSっぽい、これはダメになるでしょうね)

さ、どれくらい乾燥させようか。
最近、職場に鉄製のカゴ車が新たに納入されまだ製造直後かペンキの臭いがプンプン漂っているのですが、やはり塗膜がまだ柔らかいようで、カゴ車同士接触させると比較的簡単に表面が削れてしまうようです。

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